スローイングダガー+1(ユーラ版)

部品構造


  • 大部品: スローイングダガー+1(ユーラ版) RD:6 評価値:4
    • 部品: スローイングダガー
    • 部品: 優れた性能
    • 部品: 手に持って刺す
    • 部品: 回転投げ
    • 部品: 直線投げ
    • 部品: 連続投げ



部品定義


部品: スローイングダガー

所謂投げナイフ。比較的小ぶりで、投擲しやすいように重心が刃先の方に寄せられている。投げて刺す用途に特化しているため、切る用途には向いていない。複数本のダガーでワンセットとなっている。

部品: 優れた性能

スローイングダガー+1は通常のスローイングダガーよりも性能的に優れている。それは重心の調整であったり使われいる材質の良さだったり、そういった細かなものが合わさって+1に相応しい出来となっている。迷宮を突破したことで得た業物である。

部品: 手に持って刺す

スローイングダガーなのに投げないで使用する使い方。スローイングダガーで戦う場合、距離を取るのが基本であり、この使い方をするのは間合いを詰められてしまったあるいは自ら詰めざるをえないときや、急な遭遇で距離を取れていないときなどの非常時である。

部品: 回転投げ

身体を回転させてダガーを投げる技。回転による遠心力を利用し、さらに身体の回転に合わせて腕を振ることで、普通に投げるよりも勢いよくダガーを投擲することができる。当然その分、威力も高まっている。

部品: 直線投げ

正確に真っ直ぐ、狙ったところへとダガーを投げる技。スローイングダガーの用法の基本となる技であるが、急所に狙い澄まされ投擲されるダガーは脅威である。

部品: 連続投げ

手に持ったダガーを連続で投擲する技。一本目を防いでいる間に、二本目、三本目のダガーが飛んでくるため、防ぐのは難しい。また、特異な戦術としてダガーの連続投げの中に手榴弾など別のものを紛れ込ませることで相手の不意を突くといった使い方をする者もいる。



提出書式


大部品: スローイングダガー+1(ユーラ版) RD:6 評価値:4
 -部品: スローイングダガー
 -部品: 優れた性能
 -部品: 手に持って刺す
 -部品: 回転投げ
 -部品: 直線投げ
 -部品: 連続投げ
 
 
 部品: スローイングダガー
 所謂投げナイフ。比較的小ぶりで、投擲しやすいように重心が刃先の方に寄せられている。投げて刺す用途に特化しているため、切る用途には向いていない。複数本のダガーでワンセットとなっている。
 
 部品: 優れた性能
 スローイングダガー+1は通常のスローイングダガーよりも性能的に優れている。それは重心の調整であったり使われいる材質の良さだったり、そういった細かなものが合わさって+1に相応しい出来となっている。迷宮を突破したことで得た業物である。
 
 部品: 手に持って刺す
 スローイングダガーなのに投げないで使用する使い方。スローイングダガーで戦う場合、距離を取るのが基本であり、この使い方をするのは間合いを詰められてしまったあるいは自ら詰めざるをえないときや、急な遭遇で距離を取れていないときなどの非常時である。
 
 部品: 回転投げ
 身体を回転させてダガーを投げる技。回転による遠心力を利用し、さらに身体の回転に合わせて腕を振ることで、普通に投げるよりも勢いよくダガーを投擲することができる。当然その分、威力も高まっている。
 
 部品: 直線投げ
 正確に真っ直ぐ、狙ったところへとダガーを投げる技。スローイングダガーの用法の基本となる技であるが、急所に狙い澄まされ投擲されるダガーは脅威である。
 
 部品: 連続投げ
 手に持ったダガーを連続で投擲する技。一本目を防いでいる間に、二本目、三本目のダガーが飛んでくるため、防ぐのは難しい。また、特異な戦術としてダガーの連続投げの中に手榴弾など別のものを紛れ込ませることで相手の不意を突くといった使い方をする者もいる。
 
 


インポート用定義データ


[
   {
     "title": "スローイングダガー+1(ユーラ版)",
     "part_type": "group",
     "children": [
       {
         "title": "スローイングダガー",
         "description": "所謂投げナイフ。比較的小ぶりで、投擲しやすいように重心が刃先の方に寄せられている。投げて刺す用途に特化しているため、切る用途には向いていない。複数本のダガーでワンセットとなっている。",
         "part_type": "part",
         "expanded": true
       },
       {
         "title": "優れた性能",
         "description": "スローイングダガー+1は通常のスローイングダガーよりも性能的に優れている。それは重心の調整であったり使われいる材質の良さだったり、そういった細かなものが合わさって+1に相応しい出来となっている。迷宮を突破したことで得た業物である。",
         "part_type": "part",
         "expanded": true
       },
       {
         "title": "手に持って刺す",
         "description": "スローイングダガーなのに投げないで使用する使い方。スローイングダガーで戦う場合、距離を取るのが基本であり、この使い方をするのは間合いを詰められてしまったあるいは自ら詰めざるをえないときや、急な遭遇で距離を取れていないときなどの非常時である。",
         "part_type": "part",
         "expanded": true
       },
       {
         "title": "回転投げ",
         "description": "身体を回転させてダガーを投げる技。回転による遠心力を利用し、さらに身体の回転に合わせて腕を振ることで、普通に投げるよりも勢いよくダガーを投擲することができる。当然その分、威力も高まっている。",
         "part_type": "part"
       },
       {
         "title": "直線投げ",
         "description": "正確に真っ直ぐ、狙ったところへとダガーを投げる技。スローイングダガーの用法の基本となる技であるが、急所に狙い澄まされ投擲されるダガーは脅威である。",
         "part_type": "part"
       },
       {
         "title": "連続投げ",
         "description": "手に持ったダガーを連続で投擲する技。一本目を防いでいる間に、二本目、三本目のダガーが飛んでくるため、防ぐのは難しい。また、特異な戦術としてダガーの連続投げの中に手榴弾など別のものを紛れ込ませることで相手の不意を突くといった使い方をする者もいる。",
         "part_type": "part"
       }
     ],
     "expanded": false
   }
 ]



  • 最終更新:2017-08-20 21:05:31

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード