ロングソード+1(ユーラ版)

部品構造


  • 大部品: ロングソード+1(ユーラ版) RD:6 評価値:4
    • 大部品: ロングソード+1(ユーラ版)の武器としての評価 RD:5 評価値:3
      • 部品: ロングソード
      • 部品: 上質な素材で作られている
      • 部品: 良い切れ味
      • 部品: 見事なバランス
      • 部品: 強靱な鞘
    • 大部品: ロングソード+1(ユーラ版)が備える社会的な価値 RD:1 評価値:0
      • 部品: 美観



部品定義


部品: ロングソード

全長1メートルほどの剣。刃の部分は両刃になっており、刀身は真っ直ぐで先端は細くなっている。叩き切るまたは突き刺す用途で作られている。軽量化と、生物に突き刺した際に抜きやすくするため、刀身の中央部分に溝が彫られているものも多い。

部品: 上質な素材で作られている

ロングソード+1は特に上質な鋼を鍛えて作られている。そのため鉄で作られた同種の剣よりも強度が高く軽量であり、また鋼の質も良いため一般的な鋼製のものよりも僅かに性能が良い。そのゆえの+1である。迷宮を超えた者への贈り物と言って良いだろう。

部品: 良い切れ味

西洋の形式の剣は切るよりも叩きつけるものという評価があるが、この剣は優れた切れ味を備えており、そのような評価は当てはまらない。

部品: 見事なバランス

持ち手と刀身の重心が見事なバランスを保っており、実際の長さや重さに比べてずっと扱いやすくなるように作られている。そのため攻撃に防御にと使用者の意図通りに扱うことができる。

部品: 強靱な鞘

剣を納める鞘は非常に丈夫に作られている。剣を納めた状態では刀身は鞘に触れない、宙に浮いた状態を保っており、その切れ味を衰えさせることはない。また非常時にはこの鞘で攻撃を受け止めることすら可能である。

部品: 美観

剣の全長、持ち手と刀身のバランス、刀身の幅、鍔や柄、鞘に施された装飾など、非常に完成された美しい見た目を備えている。この剣を佩いているだけで、相手によっては尊敬や憧れの視線を向けられることもあるだろう。



提出書式


大部品: ロングソード+1(ユーラ版) RD:6 評価値:4
 -大部品: ロングソード+1(ユーラ版)の武器としての評価 RD:5 評価値:3
 --部品: ロングソード
 --部品: 上質な素材で作られている
 --部品: 良い切れ味
 --部品: 見事なバランス
 --部品: 強靱な鞘
 -大部品: ロングソード+1(ユーラ版)が備える社会的な価値 RD:1 評価値:0
 --部品: 美観
 
 
 部品: ロングソード
 全長1メートルほどの剣。刃の部分は両刃になっており、刀身は真っ直ぐで先端は細くなっている。叩き切るまたは突き刺す用途で作られている。軽量化と、生物に突き刺した際に抜きやすくするため、刀身の中央部分に溝が彫られているものも多い。
 
 部品: 上質な素材で作られている
 ロングソード+1は特に上質な鋼を鍛えて作られている。そのため鉄で作られた同種の剣よりも強度が高く軽量であり、また鋼の質も良いため一般的な鋼製のものよりも僅かに性能が良い。そのゆえの+1である。迷宮を超えた者への贈り物と言って良いだろう。
 
 部品: 良い切れ味
 西洋の形式の剣は切るよりも叩きつけるものという評価があるが、この剣は優れた切れ味を備えており、そのような評価は当てはまらない。
 
 部品: 見事なバランス
 持ち手と刀身の重心が見事なバランスを保っており、実際の長さや重さに比べてずっと扱いやすくなるように作られている。そのため攻撃に防御にと使用者の意図通りに扱うことができる。
 
 部品: 強靱な鞘
 剣を納める鞘は非常に丈夫に作られている。剣を納めた状態では刀身は鞘に触れない、宙に浮いた状態を保っており、その切れ味を衰えさせることはない。また非常時にはこの鞘で攻撃を受け止めることすら可能である。
 
 部品: 美観
 剣の全長、持ち手と刀身のバランス、刀身の幅、鍔や柄、鞘に施された装飾など、非常に完成された美しい見た目を備えている。この剣を佩いているだけで、相手によっては尊敬や憧れの視線を向けられることもあるだろう。
 
 


インポート用定義データ


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  • 最終更新:2017-08-20 21:04:56

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