T21 11/16 生活ゲーム(瑛の南天)

瑛の南天
今晩和、23時からの生活ゲームに参りました。
少し早いですが、こちらで待たせてください。
(コンタクト追加ありがとうございました。)


芝村裕吏
はい。データあるならだしといて


瑛の南天
ありがとうございます。データはこちらになります。


瑛吏さんは種族を入れていないので、問題があればデータなしでお願いいたします。
アヤトラは素の雷電+持ち物だけです。問題があればこちらもデータなしでお願いいたします。
(種族関係はユーラさんに相談して芝村さんへの質問を用意してあるのですが)
(いつ伺いに行こうか迷っていて…私的な質問でもTwitterに質疑をお願いすればいつでも大丈夫でしょうか?)

芝村裕吏
大丈夫ですよ。
慰労ってどこでどうするの?

瑛の南天
ありがとうございます!後ほどそうさせていただきます
ええと、慰労というか、瑛吏さんやアヤトラや藩国の様子で変わってくるのですが

芝村裕吏
藩国は荒れた様子はないようだけど

瑛の南天
それならよかったです。瑛吏さんに何かご希望あれば伺いたいです…
ええと、実はPLが誕生日でして…もしかしたら知らないかもですが>瑛吏さん

芝村裕吏
特に希望はないけど。そういうのなら祝ってもらうのがいいと思うよ

瑛の南天
うう、ご存じなら…そうさせていただこうかと思います。
知らなかったら内緒でいいですう(汗)

芝村裕吏
/*/
ここは後ほねっこ藩国だ。地表は荒れ果てているが地下は安全だ。

瑛の南天
T21開始時からずっと復興していない感じでしょうか?

芝村裕吏
特に復興のためのアクションとかしてないので。

瑛の南天
そうですよね…農業とか産業が困っているだろうな…

芝村裕吏
瑛吏は椅子をあなたに出して座らせたよ。

瑛の南天
瑛吏さんにお礼を言って座ります。
いまどこでしょう

芝村裕吏
アヤトラがくしゃみしてケーキの火を消してしまった……えーと。
ちなみにここはあなたの家だ。地下にある。

瑛の南天
あと、瑛吏さんやアヤトラのT21中~現在の様子までを思い出したいです。
「うちの国のわんこたちはケーキの火を消すのが上手ねえ」

芝村裕吏
瑛吏はアヤトラは活躍の場がなくて待機ばかりだった。軍を見直さないとという話だ

瑛の南天
瑛吏さんはT21のウェーブ1.5に白石さんたちのチームで出たはずですが…
その辺の様子とか思い出せませんか?

芝村裕吏
アヤトラはしょんぼりしている。

瑛の南天
アヤトラたちは気にしなくていいよとよしよしします

芝村裕吏
いや。逆に言うと、それだけしか出番がなくてな……ほねっこ全体はあまり出番がなかった。

瑛の南天
そうですね、いろいろ考えたんですが結局いまいち…

芝村裕吏
アヤトラは尻尾を振っている
瑛吏:「誕生日を祝うのは、嬉しいことだ」

瑛の南天
ユーラさんが昨日宰相府の作戦を聞いてきてくださったので
フル稼働して巡視員+案内犬の見直しをはかってます
「ありがとう、ケーキ嬉しいです」にっこりします

芝村裕吏
瑛吏:「ほかに贈るものがあるのだが……」
瑛吏は苦笑している。

瑛の南天
「わー!ありがとうござます。なんだろ」
アヤトラの食べるものなければ、カムカムほねっことかカリカリほねっこを出しておきます。

芝村裕吏
宝石を貰った。ほねっこではほとんど価値がないトパーズの首飾りだ。

瑛の南天
わー!
「わーん、ありがとう。おしゃれしてくればよかった!」
価値なくないです。国から採れたものでかちないものないい

芝村裕吏
瑛吏:「実は、魔法の首飾りでな……泉に戻さないとすぐに壊れてしまうんだが……」

瑛の南天
「壊れてもいいよ、もらったことはずっと残るから。うれしいです」
嬉しくてもう、なんか泣きそうです

芝村裕吏
瑛吏はにこにこしている。

瑛の南天
魔法の首飾りってなんだろう…記憶にありますか?
瑛吏さんにおずおずとぎゅーします。

芝村裕吏
瑛吏:「扉のない国故、役立つこともあろうと思ってな」

瑛の南天
はっ

芝村裕吏
抱きしめた。頭を撫でられた。
記憶にはないなあ

瑛の南天
「お、お話あった!まだもうちょっと離れておき…あわわ」
抱き着いたままにしておきます
「魔法の首飾りってなんでしょう…ごめんなさい最近食料関係のあれこればっかりやってて…教えてもらえると嬉しいです」

芝村裕吏
瑛吏はトパーズの首輪を三回たたいた。すると、壁ができた。閉じ込められた。
瑛吏:「もう三回叩くと壁は消える」

瑛の南天
「んー、なるほど…なんだっけ、宝石魔法っていうやつですか」
おおーと見まわします。ユーラさんにも報告しておこう
「扉のない国だと何に役に立つんですか?」
「内緒話…?」

芝村裕吏
瑛吏:「宝石魔法だな。まだ世の中には出回ってない。効果は108日続く。扉代わりに使えうかと思って。あと、盾にはなる」

瑛の南天
「盾はいいですね…歩兵の車両どうしようと思っていたので…I=Dだと壊されちゃうけど歩兵の軽銃器くらいなら防げるのかな」
コンコン叩いてみます>壁

芝村裕吏
岩だね。重機関銃でも簡単には壊せないだろう。

瑛の南天
わあ、すごい!たすかる!!!

芝村裕吏
瑛吏:「? 地味だったか」

瑛の南天
「ううん!ありがとう」
もう一回ぎゅーします

芝村裕吏
瑛吏は笑っている。

瑛の南天
笑い返します。ああ、よかった。
T21の色々で地上部が大変になって、魔法マンイーター騒ぎですごい被害(死者)出て気持ち落ち込んでいるのかと思っていました

芝村裕吏
瑛吏:「喜んでもらえたようでなによりだ。本当は花を咲かせる魔法などどうかと注文したのだが、危ないという話で……」

瑛の南天
「お花は地上部を復興したら育てるのがいいですよ。二人で」

芝村裕吏
落ち込んではいるかもしれないが。それを見せるようなやつではない。
瑛吏:「花か……育てたことはないが、確かに」

瑛の南天
やっぱりそうですよね…死者数はどれくらい出ましたか?

芝村裕吏
瑛吏:「そなたが喜ぶなら、やってみよう」

瑛の南天
「お花も果樹もいいですよ。私は好きです」

芝村裕吏
地下のせいでさほどでもなかった。4万人くらいかな

瑛の南天
ありがとうございます。…対応を頑張らないと

芝村裕吏
瑛吏:「ところで、ほかに何かしたいことはないか」

瑛の南天
「ほんとですか!じゃあええと…唐突かもですが…もう一つおねだりしてもいいですか」
ああう、同時(汗)

芝村裕吏
瑛吏:「なんなりと」

瑛の南天
「復興したら騎士領をいただける予定なのでおうち建てるんです。アヤトラもいるので寮の近くにしようと思うんですが」
「一緒に暮らしてください。お婿さんに来てもらえますか」
唐突すぎたかなと心配しつつ、でも真剣に伺います

芝村裕吏
瑛吏:「もちろん」

瑛の南天
「うわああん、瑛吏さんえいりさん」
ぎゅむーします

芝村裕吏
瑛吏:「喜んで。しかし、功なったら。おっと」

瑛の南天
??
あ、泣いてないです。喜んで赤くなってますが

芝村裕吏
瑛吏:「いや。別に何もせぬとも妻はできるものだなと」

瑛の南天
「何もです?え、なんか変でした??」

芝村裕吏
瑛吏:「いや。実は活躍したら、結婚でも申し込もうと思っていたのだが」
瑛吏:「手間が減ってしまった。まあ、その分何かで埋め合わせをするとしようか」

瑛の南天
「瑛吏さんは私の中では十分頼りになるええと、旦那様です」
「これからずっと一緒にいて、一緒に歩いていければ十分です。藩王に南天をよろしくといわれたの忘れちゃいました?」

芝村裕吏
瑛吏:「ふむ。良い響きだ。なんと俺はなんと呼ぶべきか」
瑛吏:「忘れてはいない。今も」

瑛の南天
「南天が私の名前です。瑛吏さんの呼ぶように…一緒に歩いていく先が戦場でも一緒ですよ。」
忘れていないといわれてちょっと赤くなります

芝村裕吏
瑛吏:「いや。そうではなくて、南天と呼ぶのでいいのならそれでよいのだが……」
瑛吏:「奥さん、はなんだか嫌だな。妻、は偉そうだ」

瑛の南天
「ん?うちのとかですか??」
前から名前は『瑛』の南天なんですけどね

芝村裕吏
瑛吏:「うちの、か。なるほど。では、そのようにいうことにしよう」
瑛吏は苦笑した。

瑛の南天
「そのうちに、お母さんとかになりますよ。期待してますね?」

芝村裕吏
瑛吏:「実は、旦那様といわれたのが、嬉しかった」
瑛吏は笑っている。
瑛吏:「気が早いな」

瑛の南天
「ん、嬉しかったら何度でもいいますよ。私の旦那様」

芝村裕吏
瑛吏:「うちのに呼ばれると、特別な気がするな?」

瑛の南天
「早いですかね…でも瑛吏さんの、じゃなかった旦那様の子供だったら可愛いだろうな」
抱き着いてにっこりします
(すごい、赤面が止まらない)

芝村裕吏
瑛吏:「しもぶくれになりそうだが」

瑛の南天
「旦那様の子供だから、かわいいです。」
にこにこします

芝村裕吏
瑛吏はいたずらっぽく笑っている。
瑛吏:「そうか。それならば良い」
瑛吏:「ところで指輪についてはどうするかだな。指輪を買うか迷ったのだが、意味深なのもどうかと思い」

瑛の南天
「うん、いいんです。よし、藩王とユーラさんに結婚報告しなきゃ、あと苗字も作らないと?それとも芝村のままがいいです?
「ゆびわー、なんか照れちゃう」

芝村裕吏
瑛吏:「苗字は変えるか。苗字とはもともと地名だ。家名や姓とは違う。今の地名にちなむのがいいだろう」

瑛の南天
「んー、そうだなあ…ほねにちなむもの?それとも藩王からもらって左か右か…」

芝村裕吏
瑛吏:「左右両方がいい」
瑛吏:「欠けたものがない、ほうがいい」

瑛の南天
「じゃあ両。ですかね」

芝村裕吏
瑛吏:「うむ。たしかに」

瑛の南天
両南天 両瑛吏とぶつぶつ言ってます

芝村裕吏
瑛吏:「あとは新居に合わせて決めるか……」

瑛の南天
「新居かー、一応総菜屋さんもやろうと思ってるんですよね。色々考えて」

芝村裕吏
瑛吏:「両島になるか両畑になるか、両山になるか」
瑛吏:「惣菜?」

瑛の南天
「メッケにちなんで山のほうがいいかもです」
「んと、食料関係を考えてたって言ったじゃないですか、さっき」

芝村裕吏
瑛吏はうなずいた後、それで総菜になるのかと言った。
芝村裕吏 
/*/
はい。お疲れさまでした。

瑛の南天
ありがとうございました!はー、ありがとうございました

芝村裕吏
仲良さそうでよかったよ

瑛の南天
落ち込んでるなら軍の話ダメだなと思って方向転換しちゃいました
瑛吏さん、素敵です。本当に自分にはもったいないいい男の人です

芝村裕吏
評価は+2+2でした
今累計は8.8かな

瑛の南天
わー!ありがとうございます>< すごい上がった

芝村裕吏
嬉しかったらしい。
ということで解散しましょう。お疲れさまでした。

瑛の南天
ありがとうございます。蚊帳の外だったアヤトラと猫のチヨフジにはごめんねおヤツ上げたいです
お疲れ様でした!ありがとうございましたっ

芝村裕吏
はーい>猫



  • 最終更新:2017-11-17 00:48:36

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